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小説が映画なら詩や短歌は音楽PVみたいなもので(と思う)、映像的断片的だから小説より楽に摂取できて、そればかり読んでる時がありますというかたいてい同じ詩集をねちねちゆるだらりとずっと読んでたりする。
とりあえず角川の寺山修司青春短歌集を今部屋から見つけたいんだけどどこかな…。
あれすごくすきです。
あとは、
谷川俊太郎と高村光太郎の智恵子抄と穂村弘くらい持ってるのは。基本的に一作者につき1~2冊くらい…。
穂村弘は手紙魔まみが一番すきで持ってるんですが他の本で「キバキバとふたり八重歯をみせあえば花降り落ちる肩に背中に」と「お遊戯の覚えられない君のため瞬くだけでいい星の役」「お遊戯の覚えられない僕のためいななくだけでいい馬の役」(うろおぼえ)は時々ぼんやり思い出して絵を描くくらいすきです。

印刷された紙の上の文字・文章って視覚としてうつくしいな。
はあはあ(*´Д`)
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赤夏

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